珈琲を気軽に大切に美味しく。

福岡県糸島市の山間(標高120m)のゲストハウス”うぐいす座”1階で日々焙煎を行っています。仲の良い生産者さんや信頼できる商社から送ってもらった珈琲豆の焙煎と販売を行ってます。大切に届けられたコーヒー豆をロスを出さずにすべてを大切に使うために注文を受けてからの都度焙煎という方法を採用しています。ドイツ製のノボロースター熱風式焙煎機を導入し、少量からでも確実に美味しく焼いています。また気軽に焙煎を楽しんで頂けるように、焙煎機の貸し出し(シェアロースター)やレクチャーを行っていますのでお客様にてレシピを開発し、自家焙煎コーヒーを開発して頂くこともできます。


【うぐいす座談会のお知らせ】

7月14日(火)13:00-15:00
『糸島古代のお話会』

糸島が生んだ考古学者、原田大六の『原田学説』を始め
金印の謎についてなど、糸島古代のお話会を
原田大六記念館の副館長である月潭眞龍氏をお迎えして開催致します。

古代史に興味のある方、糸島が好きな方
原田大六氏が好きな方、語りたい方…
お気軽にご参加ください。

なお、今回はオンラインでのご参加も可能です。
(ズームを予定しておりますが変更する可能性もございます)

会場でのご参加は7名程までを制限とさせていただきます。ご了承ください。
(⚠定員に達しましたので、会場参加は締め切らせていただきます。)

★日 時 7月14日(火)13:00-15:00

★参加費 会場参加    無料(🈵)
     オンライン参加 無料

★会場内セルフコーヒー有り 300円/お替り自由

★会場内書籍販売あり
『鴉(からす)神となった金印』(花乱社) 当日 2000円
(通常2200円)

★申込方法 インスタまたはフェイスブックの
      メッセージよりご連絡ください。
     (※氏名、人数、会場orオンライン、
      をご記入ください。)

以下、お話会の内容です
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『糸島は日本の始まりの地です』

「日本神話は実在した!日本国家の起源は糸島(伊都国)にあり!」平原弥生古墳(福岡県糸島市)を発掘調査、研究した考古学者、原田大六氏は確信します。日本考古学界に金字塔を打ち立てた「原田学説」を、原田大六記念館、月潭眞龍氏が熱く語ります。


★プロフィール★
月潭眞龍(げったんしんりゅう)
眞心を売る店 カッツアーマー代表
原田大六記念館副館長
Instagram @haradadairokukinenkan

1971年、福岡県糸島郡(現糸島市)に生まれる。
幼少より古代史に非常な関心を持つも、長じては
別の道を歩む。
2008年、考古学者・原田大六氏夫人、原田イトノ氏と邂逅したことにより古代史への情熱が再燃する

2017年、著書『鴉(からす)神となった金印』(花乱社)を出版(※当日、購入可)

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 【うぐいす座談会のお知らせ】  7月14日(火)13:00-15:00 『糸島古代のお話会』  糸島が生んだ考古学者、原田大六の『原田学説』を始め 金印の謎についてなど、糸島古代のお話会を 原田大六記念館の副館長である月潭眞龍氏をお迎えして開催致します。  古代史に興味のある方、糸島が好きな方 原田大六氏が好きな方、語りたい方… お気軽にご参加ください。  なお、今回はオンラインでのご参加も可能です。 (ズームを予定しておりますが変更する可能性もございます)  会場でのご参加は7名程までを制限とさせていただきます。ご了承ください。 (⚠定員に達しましたので、会場参加は締め切らせていただきます。)  ★日 時 7月14日(火)13:00-15:00  ★参加費 会場参加    無料(🈵)      オンライン参加 無料  ★会場内セルフコーヒー有り 300円/お替り自由  ★会場内書籍販売あり 『鴉(からす)神となった金印』(花乱社) 当日 2000円 (通常2200円)  ★申込方法 インスタまたはフェイスブックの       メッセージよりご連絡ください。      (※氏名、人数、会場orオンライン、       をご記入ください。)  以下、お話会の内容です ーーーーーーーーーーー  『糸島は日本の始まりの地です』  「日本神話は実在した!日本国家の起源は糸島(伊都国)にあり!」平原弥生古墳(福岡県糸島市)を発掘調査、研究した考古学者、原田大六氏は確信します。日本考古学界に金字塔を打ち立てた「原田学説」を、原田大六記念館、月潭眞龍氏が熱く語ります。   ★プロフィール★ 月潭眞龍(げったんしんりゅう) 眞心を売る店 カッツアーマー代表 原田大六記念館副館長 Instagram @haradadairokukinenkan  1971年、福岡県糸島郡(現糸島市)に生まれる。 幼少より古代史に非常な関心を持つも、長じては 別の道を歩む。 2008年、考古学者・原田大六氏夫人、原田イトノ氏と邂逅したことにより古代史への情熱が再燃する  2017年、著書『鴉(からす)神となった金印』(花乱社)を出版(※当日、購入可)  ーーーーーーーーーーーー